近ごろ寝起きの悪さと日中の激しい眠気を解消できた3つの習慣

近ごろ寝起きの悪さと日中の激しい眠気を解消できた3つの習慣

僕が近ごろ寝起きの悪さと日中の激しい眠気を解消できた3つの習慣をご紹介します。

ちょっと前に、寝起きがとっても悪くなりました。

頭痛とだるさがひどくて、そのまま半休とろうかなと迷うくらい。

頑張って起きて出勤するのですが、日中とにかく眠たくてしょうがない。

その原因はおそらく、ブログを始めてからかなり睡眠時間が短くなってしまったからだと思われます。

日々打ち込めることがあることはとても幸せなことなのですが、いかんせん眠たい。

それがちょっと前の僕の悩みでした。

 

でも最近、その悩みが解消されつつあります。

新たに取りいれた3つの習慣が効いているのだと思われます。

すみません根拠はありません。あくまで僕の体感です!!

 

①1時間半刻みで睡眠時間を計算!

1時間半刻みで睡眠時間を計算

何かのノウハウ系セミナーで、「1時間半刻みの睡眠時間で、寝起きが良くなる」という話を聴いて取り入れてみました。

レム睡眠時に目覚めるのがよいとされますが、その周期がちょうど1時間半おきみたいですね。

僕が一番多いのは4時間半睡眠です。3時に寝て7時半に起きる。

これだけで寝起きが悪いのはだいぶ改善してきました。

※関連記事見つけました!⇒最適な睡眠時間と起床時間』

しかし、トータルの睡眠時間が足りていないので、やはり日中はとにかく眠たいままでした。

 

②夜だけノンカフェイン・コーヒー習慣!

ノンカフェイン・コーヒー習慣を2週間ほど継続中!

僕はとにかくコーヒーが好きなんですよね。たいてい毎日朝・昼・晩コーヒーを飲んでいます。

日中とにかく眠たくなってからは、もっとカフェイン摂取しようとコーヒーを飲む量を増やしていました。

そんな中、ブログマーケッターJUNICHIさんの[『makimaki’s blog』の安楽真生子さんから、ブログコンサルの感想をいただきました]という記事から、『makimaki’s blog』の人気記事[1ヶ月のカフェインレス生活で起こった10個の素敵な変化♬]にたどり着き、内容に影響を受け、これは試してみる価値があるなと。

皆さんも是非ご覧になって下さい。

カフェインの摂りすぎって、実は身体によくないんですね。頭痛やだるさの原因にもなってる。

眠たいからカフェインを摂るのではなく、眠たいからカフェインを摂らないようする。

逆転の発想でした。

ただ、コーヒーを飲まないという生活はもう僕には無理なので、家ではノンカフェイン・コーヒー、いわゆる「デカフェ」を飲むことにしました。

そしてあまりきつく縛らず、家の外では普通にカフェイン入りのコーヒーを気にせず飲んでいます。

家でコーヒーを飲むのはほとんど帰宅後の夜なので、夜だけ「デカフェ」のドリップコーヒーに替えたんです。

それだけでかなり寝起きの悪さと日中の眠気が改善したような気がします。

makimakiさんがおっしゃるように、睡眠の質が改善したのでしょう。

 

③1日ミネラルウォーター2ℓを飲み干す!

1日ミネラルウォーター2ℓを飲み干す!

これは間違いないような気がします!

いちばん寝起きの悪さと日中の眠気を解消してくれた体感があります。

ちゃんと2ℓ飲み干した次の日の朝は、本当に寝起きが良いです。

睡眠不足と水分不足は直結している!!

※コチラも関連記事見つけました!⇒『水分不足と眠気には関係があった!?水を飲むことで眠さ対策に!』

ちなみに身体にちゃんと水分補給が出来るのは「水」だけと言われています。

いっかい健康関連のセミナーか何かで、

「洋服を水以外の液体で洗えますか?身体もそれと一緒です。」

という説明を受けたことがありますが、それがとてもしっくりきました。

もひとつちなみに、ミネラルウォーターは500mℓよりも2ℓのペットボトルの方が安いです。

不思議ですよね。

 

 

 

一昨日前も睡眠時間が4時間半と短めだったにも関わらず、

昨日は朝の寝起きが良く、日中も眠気を感じずパフォーマンス高く仕事が出来たので、

思い当たる最近始めた習慣を3つ紹介してみました。

EPIC!

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