いよいよ迫ってきた結婚式披露宴…「招待状」準備について(公開夫婦メモ)

5月4日に地元の唐津神社で家族挙式を終えた我々ですが、次は10月8日の披露宴がいよいよ迫ってきた…。今度はお互いの職場の方々や友人らをお招きする宴になるので、その分プレッシャーもでかい。それに負けて、とん平の方がまさかのマリッジブルーになりつつある今日この頃…(;´・ω・)

たくましい嫁のうし江さんに引っ張られながら、まだまだ僕らも手探りで進めている状態ではありますが、式場との打ち合わせを通して分かったことや、実際の進捗具合などを備忘録としてブログに書くことに。いわば公開夫婦メモ。これが、いずれ結婚式披露宴の準備をするカップルの参考になれば幸いです。

本日のお題は「招待状」の準備について。結婚式披露宴の約5ヶ月前となる4月30日の打ち合わせで、僕らが決めた内容についてシェアします。

 

結婚式披露宴の招待状を準備しよう

式場に作成依頼する?気になる費用感

まずは式場に招待状作成をお任せする場合の費用をご説明頂いた。以下の通り、ご参考まで。

式場委託参考価格:
・テンプレート提供、印刷込み 500円/枚
・宛名代筆 200円/枚
・会場地図のみ提供 20円/枚
・切手は自己負担(送付用、返信用共に)

 

招待状をいつまでに出さないといけないのか?

一般的に結婚式・披露宴の約1ヶ月前を返信日として、更にその約1ヶ月前に投函するのがベターらしい。また、投函する日は大安や吉日がよいとされる。

例)うし江ととん平 披露宴が10/8
→投函日 8/4(一粒万倍日)or  8/7(大安)
→返信日 9/4  or  9/7

*一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)…大安と並んで縁起が良いとされる吉日。”手元にあるわずかな物で始めた事が何倍にも膨らむ”とされ、新しい物事をスタートするにはもってこいの日だそうです。
(参考記事:http://www.xn--4gqo86mdy5bh3z.net/

 

僕らは前倒しでやろう!

いつもとにかくダラダラしがちな僕ら。頑張って前倒しにトライしてみることにしました。大まかに7月末に発送をして、8月末を返信日とすると考えた場合、以下のスケジュールとなりました。

目標)
→投函日 7/21(大安)or  7/23(一粒万倍日)or  7/26(一粒万倍日)or 7/27(大安)
→返信日 8/31

 

打ち合わせ後、やると決めたこと

☑5月中に式場に招待状作成を委託するか、自分らで手配するかを決める。

→自分らで手配することに。価格はASK中。

☑5月中に招待者リストを完成させる。

→進行遅れ気味…

6月中に招待状を印刷して自分らの手元にある状態にする。

→進行遅れ気味…

☑7月中旬には切手を貼って送れる状態にする。

→ここで帳尻を合わせていく。7月末には確実に投函できるように!
*自分らで手配した招待状でも、住所やあて名書きに誤字・脱字がないか式場でチェック頂けるとのこと。

 

招待状作成における注意点

名前の誤字に要注意!!

…常用漢字か俗字か?招待客へ失礼のないよう、必ず一度確認すべきである。合わせて席札の誤字にも要注意!!
*親族については親御さんに任せちゃおう。

 

まとめ

まずは目下、招待者リストの作成を急がないとですね。前倒しでやるって決めても、結局「前倒しでやってるからまだ余裕ある」と思ってしまうのは悪いクセだ…

そしてまだまだ、結婚式披露宴準備には他にもやること一杯。マジで焦ってきた  |д゚)汗

 

引き続き公開夫婦メモを増やしていく予定。

EPIC!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です